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2009.01.13
龍天門に行ってきた。
●んー。
韓国旅行の話、どこかでまた書きたいなー。
自分のメモ代わりにも。
またいつか。ってそういうテーマが多いけど。
でも最近あんまりウダウダしている
ヒマもないのはずなのだけれど。
ほんとは。
●先日、姉の誕生日ということで、
恵比寿はウェスティンホテルの
龍天門
に行ってきました。
お?眼が輝いたソコのあなた。
グルメ本とかネット情報とか
読み込んでますね???
そうです、あの龍天門です。
口うるさいグルメライターなどの評判がとにかく良い、
超?高級中華料理店、
香港ベースの広東料理です。
姉の誕生日にかこつけて、
奥さんと三人で行ってきました。
●といってもディナーなんか行ったら
私には
眼の飛び出てアゴが外れるほど(でもないか?)
払うであろう店なので、
ランチのコースを狙う。
平日はランチコース2080円から、
週末は週代わり3470円からあるのを
知っていて、以前から行ってみたかった。
3470円なら、
ディナーを食べたと思えば
眼も飛び出さないでしょ。
ひとりぢゃ行かんけどさ。
●姉はたぶんイタリアンとかフレンチとかのほうが
好きなんだろうけど
私はそんなん行っても
ウマイい かマズイか
質が高いのか低いのか
自信もって判断できんわ。
高い金払ってそれはちょっと悲しい。
しかし、
香港ベースの広東料理なら
ちょとはわかるぜえ。
なんせこっちは香港生まれの奥さんがいるし。
(意味不明)
ということで、結局中華にしました。
●行った週の日替わりランチのチョイスは
以下のとおり。
うち、二品を選ぶ。
1.紋甲イカと野菜の特製醤炒め
2.ハタの切り身と漬け菜の蒸し物
3.帆立貝とエシャロットの炒め
4.椎茸の肉詰め煮込み
5.鴨肉とピーマンの黒豆ソース炒め
6.鶏手羽の辛子ソース揚げ
7.高原レタスの炒め あっさりソースかけ
8.芝海老の豆板醤炒め
どうせヌーベルシノワとかわからんことをいって
ほんのちょっとずつ 出てくるだろう、ぎゃあ。
とか思っていたら、
結構ちゃんとしたボリュームで出てくる。
女性なら二品でもう十分でしょう。
3人で二品ずつ頼んだから、
テーブルはこんな感じ。

やっぱり中華料理は、最低3人ぐらいでいかないとねー。
メニューの6と7以外、6つ味見しましたけど、
さすがに
どれもウマイわ。
鴨肉もシイタケも海老もコクと風味があって、
いい食材を使っているんだろうなあ。とか思った。
(って、比べているのが自分が近所の
スーパーで買ってくるモンですが・・・、うう低レベルな比較)
4.椎茸の肉詰め煮込み
もウマイ。

ここで奥さん、ニコニコしながら
一言。
「おいしいわあ。
これ、家で同じもの作ってね。
友達がきたときパーティで出しましょう」
はう?うおおおうおうおう??
お、奥さささま、
龍天門で出てくるヤツと
同じものを作れってですか・・・??
あのー。
んー。
なんか
「同じようなカタチを
したような感じのモノ」 なら
なんとか・・・・できるかも・・・ですが・・・・・味は・・・・・・
と、いいつつ必死で考える。
肉厚のシイタケを裏返して
挽肉を載せて、それにとろみがついたソースが
かかっている料理ですが。
たぶん、
煮るわけぢゃないし焼くわけがないし、
シイタケと挽肉は蒸してあるんじゃないかな??
かけてある
ソースの味は、オイスターソース系だと思うけど、
やさしい味はまさかそれだけじゃないだろうし・・・・。
たぶんスープを使っているけど、
こんな店だから
上湯かな?
んなもん自分で作れるワケないけど
鶏がらスープでどうだろう?
とか考えました。
ということで、
ヒマなとき、
龍天門に勝手にチャレンジしてみましょう。
たぶん全然違うモノができるのが
確実ですが。
(勝手にチャレンジされる龍天門も
ハタ迷惑だナ・・・・)
しかし奥さん、
私が料理を上手に作って本当に
おいしいと思うと、
よく
「これ今度パーティで作ってね」
というんですが、
龍天門でその台詞が出てくるとわ
思いませんでした(笑)。
はい。
韓国旅行の話、どこかでまた書きたいなー。
自分のメモ代わりにも。
またいつか。ってそういうテーマが多いけど。
でも最近あんまりウダウダしている
ヒマもないのはずなのだけれど。
ほんとは。
●先日、姉の誕生日ということで、
恵比寿はウェスティンホテルの
龍天門
に行ってきました。
お?眼が輝いたソコのあなた。
グルメ本とかネット情報とか
読み込んでますね???
そうです、あの龍天門です。
口うるさいグルメライターなどの評判がとにかく良い、
超?高級中華料理店、
香港ベースの広東料理です。
姉の誕生日にかこつけて、
奥さんと三人で行ってきました。
●といってもディナーなんか行ったら
私には
眼の飛び出てアゴが外れるほど(でもないか?)
払うであろう店なので、
ランチのコースを狙う。
平日はランチコース2080円から、
週末は週代わり3470円からあるのを
知っていて、以前から行ってみたかった。
3470円なら、
ディナーを食べたと思えば
眼も飛び出さないでしょ。
ひとりぢゃ行かんけどさ。
●姉はたぶんイタリアンとかフレンチとかのほうが
好きなんだろうけど
私はそんなん行っても
ウマイい かマズイか
質が高いのか低いのか
自信もって判断できんわ。
高い金払ってそれはちょっと悲しい。
しかし、
香港ベースの広東料理なら
ちょとはわかるぜえ。
なんせこっちは香港生まれの奥さんがいるし。
(意味不明)
ということで、結局中華にしました。
●行った週の日替わりランチのチョイスは
以下のとおり。
うち、二品を選ぶ。
1.紋甲イカと野菜の特製醤炒め
2.ハタの切り身と漬け菜の蒸し物
3.帆立貝とエシャロットの炒め
4.椎茸の肉詰め煮込み
5.鴨肉とピーマンの黒豆ソース炒め
6.鶏手羽の辛子ソース揚げ
7.高原レタスの炒め あっさりソースかけ
8.芝海老の豆板醤炒め
どうせヌーベルシノワとかわからんことをいって
ほんのちょっとずつ 出てくるだろう、ぎゃあ。
とか思っていたら、
結構ちゃんとしたボリュームで出てくる。
女性なら二品でもう十分でしょう。
3人で二品ずつ頼んだから、
テーブルはこんな感じ。

やっぱり中華料理は、最低3人ぐらいでいかないとねー。
メニューの6と7以外、6つ味見しましたけど、
さすがに
どれもウマイわ。
鴨肉もシイタケも海老もコクと風味があって、
いい食材を使っているんだろうなあ。とか思った。
(って、比べているのが自分が近所の
スーパーで買ってくるモンですが・・・、うう低レベルな比較)
4.椎茸の肉詰め煮込み
もウマイ。

ここで奥さん、ニコニコしながら
一言。
「おいしいわあ。
これ、家で同じもの作ってね。
友達がきたときパーティで出しましょう」
はう?うおおおうおうおう??
お、奥さささま、
龍天門で出てくるヤツと
同じものを作れってですか・・・??
あのー。
んー。
なんか
「同じようなカタチを
したような感じのモノ」 なら
なんとか・・・・できるかも・・・ですが・・・・・味は・・・・・・
と、いいつつ必死で考える。
肉厚のシイタケを裏返して
挽肉を載せて、それにとろみがついたソースが
かかっている料理ですが。
たぶん、
煮るわけぢゃないし焼くわけがないし、
シイタケと挽肉は蒸してあるんじゃないかな??
かけてある
ソースの味は、オイスターソース系だと思うけど、
やさしい味はまさかそれだけじゃないだろうし・・・・。
たぶんスープを使っているけど、
こんな店だから
上湯かな?
んなもん自分で作れるワケないけど
鶏がらスープでどうだろう?
とか考えました。
ということで、
ヒマなとき、
龍天門に勝手にチャレンジしてみましょう。
たぶん全然違うモノができるのが
確実ですが。
(勝手にチャレンジされる龍天門も
ハタ迷惑だナ・・・・)
しかし奥さん、
私が料理を上手に作って本当に
おいしいと思うと、
よく
「これ今度パーティで作ってね」
というんですが、
龍天門でその台詞が出てくるとわ
思いませんでした(笑)。
はい。
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